145 オリジナル曲『雪の朝に』作詞すなふきん7/作曲のら/Vo.Voisona知声
のらうた曲詳細
作詞は、すなふきん7さんです。 今は晩秋という感じですが、少し季節を先取りした感じで雪の歌です。 思い出というのは、出来事があったその日の気候とか、何かにリンクしている事が多い、というような趣旨のことを書いたことがありますが、今回はそれが雪です。 すなふきん7さんのブログ「歌詞になれたらいいのに」です。 ↓ http://snfkn7.blog17.fc2.com 歌は、Voisona 知声です。 「雪の朝に」 作詞 すなふきん7 作曲 のら Am Am Am Am Am G Am G Am 雪化粧をした夜明けの街 響きはじめた車の音 Dm Em Am Am 道に残った去り行く足跡 Am G Am G Am 寒さを忘れて立ち尽くす部屋 窓に向かってため息つく Dm Em Am Am 曇りガラスに小さな「さよなら」 Dm Am Bdim E7 いつかはこんな日が来ることを わかってはいたけれど Dm Am Bdim E7 何も出来ない小さな自分に Good-bye さよなら Am Dm G Am Good-bye さよなら Good-bye Am Am Am Am Am G Am G Am 机の上に光る指輪 そっと置かれた銀の指輪 Dm Em Am Am それがすべての終わりを告げる Am G Am G Am 灰皿に残る悲しみは 今日までためらった二人の愛 Dm Em Am Am 幸せの証しなのだろうか Dm Am Bdim E7 いつかはこんな日が来ることを わかってはいたけれど Dm Am Bdim E7 何も出来ない小さな自分に Good-bye さよなら Am Dm G Am Good-bye さよなら Good-bye Am Dm G Am Good-bye さよなら Good-bye Am Am Am Am Am Am Am Am Am Am Am Am...





