RaRa/初音ミク
404曲詳細
歌詞 当たり前のことに 口出すこと 投げ出すこと rara 君は、 何を眼で見ているの? きいてるの? そこのそらは 青から 雨模様 時々 晴れ予想 あちらこちらで 近くを みているもの 中国4000年の 歴史を辿る道のり 過酷だというのは 100も承知の上のスケ 君のいない街は 静かで まるで しんきろうのように すぎていく 記憶が儚く 時間と共に それは望んでないでしょ? 君はお手本のような人だから 君のための涙を流したい 中国6000年の 歴史を辿る道のり 過酷だというのは 100も承知の上のスケ 何十年何百年 時間が過ぎても 忘れず話して 語り続けよう君のこと なんてね 中国4000年の 歴史を辿る道のり 過酷だというのは 100も承知の上のスケ 作詞作曲 404





