【VY1】 受胎告知 【鬱曲】
牢獄P曲詳細
2008年ミク版で初出の曲、いろいろと修正したVY1版。 イラストと二行詞はraia1224。 [ 歌詞 ] 束の間の月蝕は知らぬ間に流れ去って往ってしまい それすらも見抜けないまま分岐点はとうに過ぎた でもね何となく解っていたんだお互いの選択が互いを苛むと それならば何事も無かったと云い聞かす 破滅は迫る 色んな事眺め続けて少しづつすり替えていく想像は 救済には程遠いけれど感情は消えていく それは子猫を捕らえて切り刻む少年の瞳が君にそっくりで 札束と変態の唾液に塗れた僕の娘 本当は解ってた 見えたのは自分の歪んだ願望だと 厄年の僕は二人の娘を凌辱していた まだ見ぬ未来は永遠に語られることの無い架空の物語 わからない正解も過ちも ただ 笑顔は失くした
![【初音ミク】 生 理 【鬱曲】[ 初出版 ]](https://i.ytimg.com/vi/q5OFeCjI7v0/mqdefault.jpg)




