風邪薬 / fuyume(feat.初音ミク)
fuyume曲詳細
構成  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■ 歌唱 / 初音ミク ■ 歌唱以外 / fuyume https://twitter.com/somewhatwinter 歌詞  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 君が空を飛んだ 雲の向こうを目指して 熱でおかしくなった 僕だけが残った 何が言えるか? 何が見えるか? 何を思うか? 僕らは不自由だ。 身体があること、 気持ちが揺れることも 当たり前じゃ無いのに。 いつか言葉がなくなって 心が自分だけのものになったら きっとそれはそれで寂しいから 君には知っていて欲しい かたちが なくても そこには あるから ぼやけていく四十度の君が 網膜を焦がす太陽の風邪薬に見えた





