IF/古見屋feat.重音テト 電歌シャー 足立レイ
古見屋曲詳細
歌:重音テト 電歌シャー 足立レイ その他:古見屋 x(twitter):https://x.com/hurumiyaa 歌詞 ノイズ鳴らす ただの箱 数多が眠る 陽炎に 見つけたのは蜘蛛の糸 光って魅せて水の月 稲妻光る 遠吠えが 空を切り裂き 白黒分けた 静かな場所で過去を鳴らした いつか誰かに届くのだろう 壊さぬように なくさぬように 抱え込んでは守り続けてた 亀裂が走る 場所を避けては 振り返らずに未来を望む 月の光が照らす所を はみでぬように 歩いていこう 行きも怖けりゃ 帰りも怖い 今ある道をとおりゃんせ 確かな道がわからぬうちは 私の命 紡ぎましょう 水をはじく 足の先 いずれなくなる 帰る場所 貴方と眠る花の名を いつまで知らず歩くのだろう 悪夢の中で窓を見つめる 変わらぬ景色 肩を落とした 思い出すのは小さな記憶 人が死ぬことどこかで知った 花びら一つ 涙も一つ 白い記憶を忘れたのなら 黒いインクで書き直しましょ 貴方と結ぶ 赤い糸 貴方はきっと 覚えてたでしょ ままごとじみた 願い事 彼方の先の届かぬ場所で 貴方はきっと 星願う 埃被った写真と記録 覚えの知らぬ ことばかり 解けていた 靴の片割れ 思い出すのは帰る場所





