久遠の105号室/初音ミク
楠木高歩Song details
このオブジェクトはというと、とある県に存在するアパートの105号室である。 105号室には時空間的異常があり、1980年代の8月のある1日をずっと繰り返している。 illust 青域_様 https://piapro.jp/aruki227 music sukui https://twitter.com/sukui126 歌詞 不明になったまま やけに遠ざかってしまうのは 望まないに日常に 今を徒労と成したから 憂いに満ちたのは 胸に憎を課してしまうから 届かないまま今日を 一人不毛となったまま 揺れてく思いもいずれ錆びるなら 覚めない夢の中で 止まらせてよ 繋いで描いた日々を模ったまま 二人で生きれたなら 過ごした時間もただ崩れ去ったから 過去の中で まだ捕らわれたままだ 痛くて辛くて縋りつきたいのにさ 一人で生きてくのだ あなただあなただあなただけだったのだ 何もかもが消えてくまま 繋いで描いた日々を模ったまま 二人で生きれたなら 過ごした時間もただ崩れ去ったから 過去の中で まだ捕らわれたままだ #初音ミク #ボカロ #SCP #久遠の105号室 #SCP-398-JP 想像以上に多くの人に聴いていただけるようになってとても感謝しています。 でも今の僕に見合うかと言われれば少し不安が残ります。 いつか帰ってきたとき、また聴いていただけると嬉しいです。





