午前四時二十五分/初音ミク
楠木高歩Song details
最近は日が昇るのが早いですね。 ボカウォッチ楽曲祭夏の楽曲です。 illust 月居おき様 https://twitter.com/oki_kannyan music sukui https://twitter.com/sukui126 歌詞 茹だるような暑苦しさに 酷くこわばった目を開ける 崩れた部屋の片隅で まだ今を嘆いたまま 射す光の煩わしさに 少し手こずって今日を生きる 張り切る朝の定まりが 今を押し付けたまま ただ痛いと期待の境界線 笑いたくなるような夢の中で 叶えたいと未来の両方を 今更ここで捨てたって 頭からもう離れぬまま わかっているんだ今日も僕は あまりに無意味なこんな日々を 躓きながら過ごしていくんだよ 止まったって仕方がないだろう 眩んでいるって言うんだ 僕のガラクタな人生は まだ終わりを迎え 尽きたわけじゃないの まだまだ足掻いていくよ ただ痛いと期待の境界線 笑いたくなるような夢の中で 叶えたいと未来の両方を 今更ここで捨てたって 頭からもう離れぬまま 笑っていくんだ今日も僕は 荒んだ今を誇るために ふらつきながら進んでいくんだよ 縋った過去に意味はないだろう わかっているって言うんだ 僕の不確かな人生は ただ自分がいる それだけでいいんじゃないの まだ終わらないで わかっているんだ今日も僕は あまりに無意味なこんな日々を 躓きながら過ごしていくんだよ 止まったって仕方がないだろう 眩んでいるって言うんだ 僕のガラクタな人生は まだ終わりを迎え 尽きたわけじゃないの まだまだ足掻いていくよ #初音ミク #ボカロ #ボカウォッチ楽曲祭夏作品





