https://x.com/tiqili lyric 西陽がさ 眩く辺りを包んでてさ 終着が その中に含まれててさ 悲しいから スマホを出して写真を撮って 忘れたとか いえないように思い出すように あいつらは そんな過去もあるはずなくて 常識とか 思い込んだものを信じ続けて かなしいけど 自分では何にも考えられなくて そのままさ ありふれたまま死ねばいい 掛け違えたボタンのまま こっちはうまくやるからさ