--- 歌詞 --- 夕暮れを過ぎて街の灯が点り始めたら 軽い目眩に星々が降り注ぐ あーいつだってあいつは私の邪魔ばかり 家に着いたらお風呂でも入ろうかしら 私がイライラしてるのは彼が自由に生きてるから 私は本当は心の中では彼を愛してる 今夜もソファーに寝転んでスマホをただただ見てるだけ そして二人は今はもう空がつなぐだけ